レギュラー選手のOPSと得点圏打率を並べてみた

レギュラー選手のOPSと得点圏打率を並べてみた

打撃好調なのか不調なのか、よく分からないドラゴンズ打線。

       OPS  得点圏
 1  中  大島  .636  .360
 2  遊  京田  .520  .280
 3  左  アルモンテ  .969  .538
 4  一  ビシエド  .789  .167
 5  三  福田  .608  .206
 6  二  高橋  .676  .227
 7  右  平田  .664  .294
 8  捕  大野奨太  .677  .250
 9  投      

<現状の改善点>
大島・京田の低いOPS
得点圏で打てないビシエド・福田・高橋(無死満塁無得点の原因)
長打が自慢のはずなのに…福田・高橋の低いOPS
今シーズンのドラゴンズは打撃力のチームではないし、投手力のチームでもありません。絶対的なレギュラーは大島のみ、エースも不在という発展途上のチームですから、少ないチャンスを出来る限りモノにしないと勝利は遠のきます。無死満塁無得点が多いのは典型的な弱いチームの試合運びであり、観ているファンはとてもフラストレーションが溜まります。
やはりキーマンは選手会長である福田永将選手でしょう。

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昨年(2017年)は長打率.515、OPS.843と活躍しましたが、今年は長打率.326、OPS.608と活躍できていません。しかし調子は開幕当初に比べたら随分良くなってきているように思います。今シーズンは20HR…いや30HR期待しています。

復調が待たれる
福田永将

ふーくだ

ふーくだ

ほーむらん

ふ く だ


Source: 帰ってきたドラゴンズブルー

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