ドラゴンズ応援ブログ

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ドラフトでの指名選手 中日ドラゴンズ2000-2009

この記事では中日ドラゴンズが2000年~2009年のドラフトで指名し、入団した選手一覧を載せています。 まずは2000年度の指名選手から。 2000 1位 中里篤史 2位 洗平竜也 3位 井本直樹 4位 岡本真也 5位 土谷鉄平 6位 山崎賢太 7位 仲澤忠厚 8位 辻田摂 2001 1巡目 前田章宏 3巡目 田上秀則 4巡目 久本祐一 5巡目 前田新悟 6巡目 山井大介 7巡目 都築克幸 8巡目 […]

中日新聞の記事②

中日スポーツもサンドラも荒木一色ではあったが、1週間前の記事である『取りつかれた左右病』について語ってみる。 昨年からかその傾向は強かったが、私なりの解釈としては『起用意図の平等』という役割かな?と理解していた。記事には平田が右に強いのになかなか起用されなかったとあったが、まぁ言っていることは間違っては無いのだが正直言って『結果論』+『いいところ取り』の記事でありアンフェアな印象が強い。 きっと限 […]

みやざきフェニックス・リーグ2018に参加する中日ドラゴンズの選手

みやざきフェニックス・リーグ2018が10月8日から始まり、10月29日まで行われます。 そこに参加する選手が発表されているので、現時点で参加が決まっているドラゴンズ選手について取り上げていきます。 まずは参加選手一覧から。ここに書いてある選手は10月7日の時点で参加が発表されている選手のみです。 参加選手一覧 (投手) 鈴木翔太、阿知羅拓馬、福敬登、三ツ間卓也、鈴木博志、山本拓実、木下雄介、浜田 […]

荒木引退会見

正式に引退会見を開く。今日は東海地区にいたこともあり、ドラHOTにて一部始終を見ることができた。 これでモヤモヤは消えた。あとは引退試合、セレモニーを待つのみだ。ここにきて試合を見れない私は天を恨みながらも何かしらの形で見守りたいと思う。スポーツ観戦ほど録画で空しいものはない。 野手ということもあり一番思い入れのあった選手であったことは間違いない。昔の映像を見るたびに守備の凄さよりも若さに目が行く […]

荒木雅博選手が今シーズン限りでの引退を表明

中日ドラゴンズの荒木雅博選手が今シーズン限りでの引退を表明しました。会見も行われ正式に引退する事が発表されましたね。 荒木雅博選手ドラゴンズ一筋23年間、本当にお疲れ様でした。 高い走塁技術 荒木選手といえ高い走塁技術と守備の名手です。この二つの部分でドラゴンズを長い間支えてくれました。 荒木選手は2007年に盗塁王のタイトルを獲得。2001年から14年連続で二桁盗塁を記録しています。 ここまで積 […]

中日新聞の記事

意思疎通不足が影 先日中日新聞に継投と打順について記載されていた、まず継投について書いてみる。 ドラゴンズの継投は「誰がどこで投げるかは試合の中で知る」という記事が出た。熱心なファンはこの記事を見て「うん、知ってた」と思ったであろう。 記者の方が連名で書いているところを見ると、この記事にかなりの思いが込められている。また新聞社ならではのアプローチであり、数少ない中日の強み。一部のファンからは批判、 […]

良い流れで終わりたい

失投というか、無意識に甘くいったような変化球を悩める大砲、福田が仕留めた。この来季に繋がる一発は福田にとって非常に大きな一発となった。 今季の成績が全て許されるわけではないが一年通して働き、ホームランを打った。明るい気持ちで来季へ向かうことができる。本当に出てよかった。 試合は笠原が8回こそ捕まったとはいえ攻めの投球で6勝目だ。ようやく6勝目という印象もあるが安定感はかなりある。純粋に力で勝負して […]

快勝で笠原投手が6勝目

甲子園で行われたタイガース戦は6ー1で快勝。今季最後のビジターゲームを快勝で飾れて良かったです。 野手がしっかりと援護し先発が試合を作り、リリーフが抑えいい形で勝てました。 来季に向け 先発の笠原投手は8回途中まで投げ1失点に抑える好投で今季6勝目。いいピッチングで試合を作ってくれました。 笠原投手は前半戦で苦労しましたけどそこを乗り越え、後半戦は好投して結果を残しています。 来季に向け成長できた […]

球団の戦略

残念ながらBクラスとなったドラゴンズ。最後まで優勝争いどころか貯金もなかったが、最後まで盛り上げてくれた点は例年よりも素直に楽しかったと言える。 勿論、納得できないことは多い。ただ他チームを見ても似たようなもんだなとも感じる。どこも苦しい、一つ殻を破れば数字以上に差は縮まると思う。 森監督が退任するかはよく分からないが、12球団を見たときに劣った監督には思えない。むしろ肝が据わっているし言葉も選べ […]

ありがとう、岩瀬投手

ついに正式発表。 ありがとう、岩瀬投手。 本人は我々が思う何倍もの時間をかけて決めたのだろう。引き留めることなどできない。 これまで節目節目で通過点とコメントしていたが、1,000試合は本人もギリギリ到達した印象だったようだ。ケガさえしなければ到達できるという気持ちがあったようだ。心強くもあり、やはり頼りなくも感じる。 どの場面が思い浮かぶ?と言ったら、当時恐ろしい助っ人ペタジーニに当たり前のよう […]

岩瀬仁紀投手が正式に引退を表明

中日ドラゴンズの岩瀬仁紀投手が今シーズン限りで引退すると正式に表明されました。 長きに渡りドラゴンズを支えてくれた岩瀬投手がついに引退する事になりましたね。岩瀬仁紀投手ドラゴンズ一筋20年間、本当にお疲れ様でした。 数々のプロ野球記録 岩瀬投手は1998年のドラフト2位で入団し1年目から活躍を見せ、そこから15年連続で50試合登板を記録。 プロ通算407セーブなど数々のプロ野球記録を持っている偉大 […]

気が付けば10月

10/1は戦力外の第1次通告同時開始日。 負け惜しみを言えばシーズンもほぼ終了し、順位争いも無縁なドラゴンズはどの球団よりも早く来季を見据えた整備ができる。 ちなみに今後のイベントは 10/25(木)ドラフト 10/27(土)日本シリーズ 今日発表されたのは 谷、若松、山本雅、吉田、西浜 誰かは必ず去らないといけない。現段階で発表されたメンバーは例年に比べ驚きのメンバーではないが、それはチーム状態 […]

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